
■起動させるためには電源を長押しして切って「R」ボタンを押しながら電源を入れます。
「×」ボタンで決定です
■Toggle USBUSB接続することができます。
■Configuration色々な設定を変更することができます。
□Skip SCE logoPSP起動時のロゴをスキップします。
□Hide corrupt icons自作アプリを入れたときに「○○フォルダ」と「○○%フォルダ」をいれる時に
破損ファイルとして表示されないようにします。
□Game folder homebrewGAMEフォルダをどのカーネルで動作させるか変更するときに使います。
が、GAME150等があるのであまり使いません。
□Autorun program at /PSP/GAME/BOOT/EBOOT.PBPPSP/GAME/BOOT/フォルダにいれたEBOOT.PBPをPSP起動時に自動で読み込ませる機能です。
■UMD Mode□Normal -UMD required-ISOやCSOを起動する時にUMDを入れないと読み込めないようにする。
□OE isofs legacy -NO UMD-ISOやCSOを起動する時にUMDを入れないで読み込めるようにする。
□M33 driver -NO UMD-ISOやCSOを起動する時にUMDを入れないで読み込めるようにする。
□Sony NP9660 -NO UMD-ISOやCSOを起動する時にUMDを入れないで読み込めるようにする。
□Fake region選んだ国の起動方になる。
□ree UMD RegionUMDVideoをリージョンフリーにする。
□Hard Reset on homebrew homebrewをリセットする。
WiFi接続に異常があるときに使う。
□Use VshMenu XMBで「HOME」、「select」ボタンで開くMenuを設定。
□XMB Usb Device XMBからPCにつなぐ際に、PSPのどこに接続するかを選択する。
□Use M33 network updateXMBのネットワークアップデートで、M33の最新バージョンをDLすることができるようにする。
□Hide PIC0.PNG and PIC1.PNG in game menuMSにあるISOや、自作ソフトのPIC0.PNG,PIC1.PNGを表示するかを決めることができます。
□Run program at /PSP/GAME/RECOVERY/EBOOT.PBPPSP/GAME/RECOVERY/EBOOT.PBPをXMBを経由せずに起動する。
■Advanced□Advanced configuration色々な設定変更することができる
□Plain modules in UMD/ISOこUMDのISOのイメージのインコードが無い時に使う。
□Execute BOOT.BIN in UMD/ISOUMDのISO内の起動先をEBOOT.BINからBOOT.BINに変更できる。
□flash0〜3に接続することができます。□Format flash1 and restore settings Flash1をフォーマットする時に使います。
■CPU Speed □Speed in XMBXMBの使用時のCPUスピードを変更する。
□Speed in UMD/ISOUMDやISOでゲームをしてるときのCPUスピードを変更する。
■Plugins自分が入れたアプリの起動を設定するときに使います。
■Registory hacks□Button assignボタンの入れ替えをします。
□Activate WMA拡張子WMAの再生を有効にします。
□Activate Flash PlayerFlashPlayerを有効にします。
■ExitM33 Recovery Menuを終了します。